パソコンの画面が見えない!! クッソー
いままでは、ディスクトップを使っていたが、ディスクトップを妻に取られ、モバイルパソコンでこの記事を書いてます。 画面を120%にするとなんとかなるか??
老眼鏡!!とてもとても、かっこ悪いし、ろくなデザイン・機能が無い。 跳ね上げ式、まともなデザインある?? 老眼鏡はかけたり、外したり、よく失くすんだよね。
やっと見つけました、オシャレで機能的な老眼鏡「クリックリーダー」 ためして見ると良いですよ!!
パソコンの画面が見えない!! クッソー
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妻が新しいショッピングサイトが欲しい、そこにはどうしてもグローバルナブゲーション(ヘッド画像の下に横並びで会社概要、プライバシーポルシーなどを表示するところ)を入れてくれと言われ、調べたがうまく行かない、そんな時、mtVicunaの記事を読んだら、ウエップページを作成しそのタグに@globalNaviと記入すると、グローバルナビゲーションに表示されると書いてある。
mtVicunaのページに行くと作者はシックスアパートでオープンソースこれは使えるかも、さっそく導入、2カラムになったが、グローバルナビゲーションは出来ている、3カラムに出来るか調べると、マニアルはただいま作成中とのこと、またカテゴリなどの表示がすべて英語に変わっている、日本語に直す。
mtVicunaを導入すると、メインページは2カラムだが、ブログページ、ウエッブページは1カラムになり、サイドページに表示されるものは、記事のしたに表示される、気に入ったショッピングサイトには最適だ。
こうなると、フッターの上にも表示したくなる。インデックステンプレートのメインページとアーカイブのフッター表示の上の部分に「<$MT Include module="グローバルナビゲーション">」と記入みごとに表示された。しかしブログ・ウエッブ・カテゴリページには表示されない。 そうかアーカイブテンプレートの4種にも記入すると、全てのページに表示された。
欲が出る、上と下で別の物を表示したい。 テンプレートモジュールのグローバルナビゲーションをコピーしてアンダーグローバルナビゲーションを作り、そのソースの中にある「@globalNavi」の記述3箇所あるうちの上と下の2箇所を「@uglobalNavi」と書き換え、各テンプレートのフッターの上の記述をグローバルナビゲーションから、アンダーグローバルナビゲーションに書き換えたら、ウエッブページのタグに「@uglobalNavi」と書いた物が下に行った。
<mt:SetvarBlock name="entrycategory"><$mt:EntryCategory$></mt:SetvarBlock>
<h2>同一カテゴリー(<$mt:EntryCategory$>)内記事</h2>
<ul>
<mt:Entries category="$entrycategory">
<li><a href="<$mt:EntryPermaLink$>"><$mt:EntryTitle$></a></li>
</mt:Entries>
</ul>
上記のソースをアーカイブテンプレートのブログ記事に貼り付けます。トラックバック・コメントの上に表示するには、下記のソースの上、トラックバック・コメントの下に表示するには、下記のソースの下に貼り付けます。
<$mt:Include module="トラックバック"$>
<$mt:Include module="コメント"$>
下に書いた物がこのサイトで掲示板を表示しているソースです。
<a href=http://datenamegumi.com/combbs/combbs.cgi><img alt=""
border="0"src=http://datenamegumi.com/keiziban.gif"
align="center"hspace="15vspace="2"></a>
http://datenamegumi.com/combbs/combbs.cgi 掲示板のアドレス
http://datenamegumi.com/keiziban.gif 掲示版のバナーのアドレス
align="center" 中央に表示 "left"(左に表示) "right"(右に表示)
hspace="15" バナーの左右のスペース。このサイトのサイドバーメインは190pxで、バナーは160pxなので左右に15pxのスペースを取り、中央に表示している。
vspace="2" バナーの上下のスペース。スペースを取らないとバナー同士がくっ付くので2pxのスペースを取っている。
この部分を書き換えて、ウイジットテンプレートを作成して、サイドバーに表示させれば、OKです。
ブログ記事をカテゴリに入れて表示すると、記事が長いとスクロールするのが面倒です。そこでカテゴリの下にブログ記事のタイトルが表示させる方法です。 方法は簡単です。 下記のソースをコピーして、デザイン→ウイジットと開き、ウイジットテンプレート作成をクリックして、コピーしたソースを貼り付け、適当な名前を付けて保存します。 次にウイジットのページから3カラムのサイドバーメインを選び、先ほど保存したウイジットテンプレートを利用可能からインソール済みへドラッグ&ドロップします。 この時、アーカイブウイジットグループ(カテゴリと月別アーカイブが一緒になったもの)を逆にインソール済みから使用可能にドラッグ&ドロップします。 こうすると月別アーカイブが無くなるので、月別アーカイブもしくは月別アーカイブ(ドロップダウン)をインソール済み側へ持っていきます。 変更保存・再構築で終わりです。 元に戻したい時は作ったウイジットテンプレートを下げて、カテゴリアーカイブを上げれば元に戻り、カテゴリと月別アーカイブは離すことができます。
<div class="widget-pages widget">
<h3 class="widget-header">カテゴリ</h3>
<div class="widget-content"><mt:TopLevelCategories>
<mt:SetVarBlock name="VarCategoryLabel"><mt:CategoryLabel></mt:SetVarBlock>
<mt:SubCatIsFirst><ul class="category"></mt:SubCatIsFirst>
<ul>
<li><a href="<mt:CategoryArchiveLink>"><mt:CategoryLabel></a>
<mt:Entries category="$VarCategoryLabel" include_subcategories="1" lastn="5">
<mt:EntriesHeader><ul class="entrie"></mt:EntriesHeader>
<li><a href="<mt:EntryPermalink>"><mt:EntryTitle></a></li>
<mt:EntriesFooter></ul></mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>
</li>
</ul>
<mt:SubCatIsLast></ul></mt:SubCatIsLast>
</mt:TopLevelCategories>
</div>
</div>
MTOSで新しいサイトを作っていたら、mt-staticが開かなくなり、いろいろためしたがダメで、MTOSを捨てた。(こんな時の補修方法は後で判ったのでこの記事の後半に書きます)
そして思ったのです。このサイトのバックアップも半年以上とっていない、やばい、さっそくバックアップを開始した。 しかし終わらない、初めのうちは、ずいぶん記事も増えたから仕方ないとおもったのですが、1時間たっても、2時間たっても終わらない。 よく見ると途中まで、バックアップしたあと、バックアップが進んでいないようだ。 半分フリーズ状態みたい。 圧縮しても、分割しても結果同じだ。 でもここまでサイトを育てたので、何かの都合でパーにしたら、泣けてしまう。
そこで考えた、私はMTOSが自動インソール出来る、ハッスルサーバーを利用しているので、MTOSを捨てるとき、ハッスルサーバーのファイルマネージャーからMTOSのフォルダーを捨てた。 この時mt-staticともう一つのファイルが捨てられなかった。 そこでそのファイルの属性を高くしたら、捨てられ、新しくMTOSをダウンロード出来た。 それだと思い、FTPで日ごろは属性を(644)で使用しているが、属性を(777)に変更して、MTOSのファイルのダウンロードを試みた。 私のサイトでは/wwwのファイルにMTOSのファイルがすべて入っているので、これをダウンロードした。 1時間かかったが無事ダウンロード、外付けハードディスクに保存、これで、安心!! すべてがパーに成ったら、ダウンロードしたファイルを、ハッスルサーバーのファイルマネージャーにアップロードすれば、元に戻る。
属性の変更は、ファイルマネージャーでも出来るし、私のFTPはFFFTPなのですが、FTPを開き、右側のファイル部分を右クリックすると、属性の変更という項目が出てきます。
また始めに書いた、mt-staticが開かなったときでも、属性を高くすると開きます。これだけで、元に戻ります。サイトを再構築したとき、エラーがでて、xxxxのファイルが開けませんと出たら、この方法で元に戻りました。
![]()
番外編です。 今年の秋グールル検索でトップに居たのが場外ホームランを打たれました。どうしたのだろうと思いウエッブマスターツールに行こうと思いましたが、入れません。 パスワードが書き換えられていました。グーグルに申請して元に戻しましたが、数日後今度は、メールアドレスまで書き換えられました。今度は自分がサイトの持ち主ということを、証明するのが、難しかったのですが、さいわいアドセンスもやっていたので、証明出来、パスワードを変えて復活しました。ところが、グーグル検索でトップに居るサイトを見てビックリしました。 説明文が当サイトの物がそのまま使われていたのです。 乗っ取られたかなと思いオフシーズンなので、 グーグルにサイトの再審査を求め、全てをリセットしました。
それから1ヶ月、この異変が起こりました。当サイトはついに検索トップに戻りました。ところが2日で場外ホームラン、記事を書いたらすぐ戻りました。3番目でした。次の朝は場外ホームラン、記事を書けばすぐ戻る、こんな事が5日も続いています。 理由が分かる人が居たら教えて下さい。
これからこの記事をグーグルにトラックバックします、また戻るかな? 結果は後で報告します。
報告です。今回はすぐには戻りませんでしたが、翌日の朝パソコンを開いたら、トップページのトップでした。いつまで居るかな?
MTOSにはサイドページがあります。2カラムでは一つ、3カラムでは二つアイテムとかカテゴリが表示されている所です。ここに表示したいものを表示させ、いらない物を消す方法です。
今回はカウンターを表示させ、MT4マークをけします。ブログの管理画面でデザイン→ウイジットを選びます。次にウイジットの画面でウイジットテンプレート作成をクリックし、忍者ツールなどで提供(無料・安全・宣伝入り)している、カウンターの表示htmlをコピーし、ここに貼り付けます。カウンターと名前を付けて保存します。次に3カラムの場合メインが左でサブが右です。ここではウイジットの画面で3カラムのサイドバーメインを選択し、右にある、先ほど作ったカウンターをドラッグ&トロップして、入力済みの中の好きな場所に置きます。これで変更保存して再構築すれば、カウンターがサイドページ左に表示されます。同じように、プロヂュースバイグーグルを入力済みから、右にドラッグ&ドロップすれば、プロデュースバイグーグルは消えます。これにより色々なアイテムをサイドバーに表示できます。
前回までの操作でホームページの体裁も整い、ヤフー・グーグルの検索でもトップグループになり注文も入り始めました。 そこでカウンターや検索解析が欲しくなり、MTOSにはそれが無いので、カウンターで検索したところ、ただのカウンターが見つかりブログ記事にエディタ無しで貼り付けたところ、カウンターが表示されたので、その記事をトップページに表示されるようにしました。(現在はカウンターをサイドページに表示しています。サイドページへの表示は次回説明します。)
それから1~2週間後、カスタマイズしようと、index.htmlをFTPでダウンロードして、テキストエディタで見たところ、カウンターの記述の付近に出会い系サイト・アダルトサイトのURLの記載があり、ためしにカウンターをクリックすると、両サイトにリンクしていました。すぐにカウンターを削除してことなきを得たと思いましたが、半年後グーグルでサイトを乗っ取られ(くわしくは後日記載します)、乗っ取ったと思われるサイトと縁をきり、グーグルに再審査を依頼して、リセットしたら、サイトの検索順位がどうしても上がって来ません。そんな時、山菜通販で検索し、8ページ目に当サイトのブログ記事が有ったので、開いて見ると、昔のカウンターが、表示されて、しっかりリンクしていました。理由も判らず、ぎょとしました。index.htmlを調べましたが、異常有りません。 どうしたものか考えました。 昔のカウンターを導入した時から変わっていないもの、sitemapだと思い(初期の自動作成のサイトマップをそのままにいていた、自動最新されない)、やろうと思っていたが、やっていなかった、MT用のサイトマップに入れ替え、グーグルに送信したところ、翌日には当サイトはグーグル検索でトップページのトップにいて、汚染ブログ記事は消えていて、事なきをえました。2ヶ月ぶりのトップ復帰でした。
皆様もただのアイテムには十分注意して下さい。信用出来るサイトのものを使いましょう、また時々index.htmlの点検もお忘れなく、アイテムのHTMLでは隠せても、ここでは隠せないようです。
私がMinimalistをカスタマイズするのに参考にしたのが、左の本です。この本により、MTOSの構造を知り、ブログのページの表示はblog.cssとscreen.cssが支配していて、その指定内容が詳しく書いてあるので、私が変えたいと思う所に記しをつけ、一つずつ実行しました。
1、クイックカートはガンマからはみ出しているので、ガンマの幅を40ビクセル増やしアルファの幅を40ビクセル減らしました。
2、ヘッダーとフッターの色が気に入らないので、ヘッダー上のボーダーを含め色をかえました。
3、ヘッダーに写真を使用したいが、ヘッダーの幅が余りに狭いので、ヘッダーの幅を広げ、写真を表示させました。
4、ヘッダーにブログ名や説明が自動表示されるので、その表示を消し写真に自分の気に入った文字を挿入しました。
5、フッターのコピーライトがムーバブルタイプのもので、ムーバブルタイプにリンクしているので、自分のホームページのコピーライトに変え、ページトップにリンクさせました。
6、カテゴリやウエッブページの表示に背景をつけました。
以上の操作でホームページらしくなりました。ここまでの所で詳しく知りたい方はコメントください。
前回の本を買って帰り、さっそく、レンタルサーバー選び、本に載ってるサーバーに全部アクセツし、ハッスルサーバーに決める。理由、MTOSが自動インソール出来る、料金2500円/年、入会金1000円です。 すぐにMTOSをインソール、続いてFFFTPインソール、次にハッスルサーバーの管理画面に独自ドメイン取得と有るので、試みるとhttp://datenamegumi.com取得に成功。
次はクイックカートと思い、QUICK SOLUTIONにアクセス、クイックカートのフリー版が無い(調度1ヶ月前の2月1日に廃止)がっくり、それでも試共版1ヶ月があるのでQUICK CARTをダウンロードが何かおかしい、もう一度ホームページを見るとMTOS用はQUICK PLUGINSでした。すぐにダウンロード、続いてMTOSにアップロード。次にMTOSにクイックカートを表示させようとするが、分からない、本に書いてある表示と、実際のパソコンの表示が全然違う、本の発行日を見る一年前、MTOSバージョンアップ前のやり方だ、どうしよう。本屋に行ったら、パソコンと同じ表示のクイックカートのインソールの説明がある本を発見(今ならインターネットでしらべる)、無事インソール完了。ブログ記事を書いてその動作をテストするが、順調。Minimalistの色合いが気に入らない。スタイルを変えると、ホームページが惑星直列、中表示のα、左表示のβ、右表示のγが一直線に表示される。修正出来ない(今なら出来る)1回目のMTOS廃棄。2回目も同じ理由で廃棄しかし、クイックカートはMTOSの基本形Minimalistではトラブルを起こさないとさとる。3回目はフッターに当サイトのコピーライトを表示させ、サイトのトップにリンクさせようとして、テンプレートの記述を変えたら、サイトの再構築エラー、そのテンプレートを初期化すればいいのですが、その当時はなにも知らず、3回目の廃棄。
次回はMinimalistの赤い画面を今のページのどのようにして、今のページのようにしたかです。
会社をいろんな事情で退職し、ぶらぶらしている時、友達が山菜を産直に卸してしるが、単価が安くてたまらないと言う話が有り、インターネットで通販したら、単価を上げられるのではとホームページ作りを決意したのが、2009年の1月末。
しかしホームページをどうして作るのかさっぱり分からない、本を買う「はじめての無料で出来るホームページ作成」さっぱり分からない。インターネットで調べると、eネコでネットショップを立ち上げられるらしい、問い合わせマニアルを見ると何とか成りそうだ、何にも知らず契約(ペーパー・独自ドメインも含め17,000円/月今では考えられない)。
それでも2月始めからネットショップを作り始め、2月中に一応完成する。(eネコのサイトはすべてテンプレートで作るのが簡単な上、ネットショップに必要な物はすべて整っていたので、後で参考に成った)。
しかしネットショップは「陸の孤島」、2月末より「たった43ページの本物SEOマニアル・望月聡」を買いSEO作業開始、2月27日「山菜通販」の検索でグーグルの88番に出る、43ページのSEOを分かる所から進める。ページランクがどんどん上がる、3月4日「山菜通販」の検索でついにトップになる。同日ヤフーも14番目に初登場。
このころMTOSの存在を知る。eネコサイトに導入を考えたが、eネコサイトではMTOSの導入を禁止していた。eネコサイトの限界を知る(ページを増やすのにカテゴリを増やすしかない、テンプレートでガチガチで融通は利かない)、そんな時、妻と本屋で立ち読みしている時、妻がMTOSにクイックカートをプラグインすれば、MTOSでネットショップが出来るし、SEOも簡単と言う本を見つける、おまけにMTOSのインソールが簡単なレンタルサーバーまで乗っている。さっそくその本「すっきりわかったネットショップ製作」を購入する。
これが還暦男のMTOS奮戦記の始まりでした。これから、私が行った、MTOSのカスタマイズ・挫折等を書いていきたいと思います。ちなみに、5月始めには「山菜通販」の検索で1位・2位を独占するまでいきました。MTOS=「ムーバブルタイプ・オープンソース」です。